24.5.10

225パーフェクトデイは日経225の値動きをパターン化し、まとめてあります



225パーフェクトデイの詳細はコチラ!

225パーフェクトデイでは、日経225の場中の

あらゆる値動きを獲りに行きます。





このマニュアルを貫く基本的な考えは、
「値動きは、テクニカルだけではわからない」

というものです。


相場を動かすのは投資家心理であり、どのような
局面の時にマーケットの各プレイヤーは
どういう心理状態になるのかが重要です。

「225パーフェクトデイ」では、



日経225の値動きに影響を与える要因をパターン化し、

17個の投資手法にまとめてあります。





● 13匹のブル・ベア(強気になるチャートパターンと
弱気になるチャートパターン)

● 225モーニングファイヤー(窓を開けて高く寄り付いた後の展開)

● 225ランチワープ(前引け直前で買って、後場寄りで決済する手法)

● 225マジカル10ミニッツ(15:00~15:10の10分間の利用)

● SQ仕掛け返し(SQのある週の値動き)


実際の相場は、需給、材料、仕掛けなど、
様々な外部要因に対して、参加するプレーヤーが
どのように行動するのか?





その投資家心理によって動きます。

投資家心理、この一見、捕らえようのない要因で
相場が動いているという現実から目をそむけ、
目に見えるサインに投資家は活路を見出そうとします。

しかし、基本的には朝の寄付きの段階で
すべての材料が織り込まれるはずの株価が、なぜ場中に
動くのか?


その理由を知れば、相場は決して投資家を裏切るもの
ではありません。

むしろ、投資家心理による値動きを修得すれば、
テクニカルこそ、見方によって
いくらでも判断ができる不確定要素の多いもの
であることがわかるでしょう。


日経平均の騰落を読み取り、そして多くのパターンを
身に付けることで、あらゆる値動きを獲りに行くと
いうものです。



そして、日経平均のすべての値動きを獲りに
いくための手法が解説されています。

午前9時の「寄り買い、寄り売り」にはじまり、
後場引け最後の10分まで。

様々なセオリーを盛り込んでいます。

また、そのチャートパターンについても起こりうる
すべてを解説しています。


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